渡辺淳也 渡辺 淳也 わたなべじゅんや 渡辺じゅんや  渡辺 じゅんや 山梨県 山梨県議会議員 富士吉田市 自由民主党山親会

 昨年9月に行われました自民党総裁選挙において、宏池会の岸田文雄会長が勝利し、その後の衆議院及び参議院の本会議で第100代内閣総理大臣に指名されました。

 岸田総理は、就任後初の所信表明演説で重点的に取り組む政策として、「新型コロナウイルス感染症対策」、「新しい資本主義」、「外交・安全保障」の3点を掲げました。その後の第49回衆議院議員総選挙において岸田内閣は絶対安定多数を超える議席を確保し、国民の信任を得たことにより、日本はコロナ禍を乗り超え、成長と分配の好循環による新しい経済社会への道を歩みだしました。

 

 私も国や県、富士吉田市と連携しながら、新型コロナウイルス感染防止対策やポストコロナ時代を見据えた経済対策、富士山噴火を想定した災害対策などに全力で取り組むことを改めてお誓い申し上げます。

●経歴

山梨県議会議員 富士吉田選挙区 初当選

2015年 4月

自由民主党山梨県支部連合会 青年部長

2015年10月

山梨県議会議員 富士吉田選挙区 二期目当選

2019年 4月

山梨県議会 教育厚生委員長

2019年 5月

自由民主党山梨県支部連合会 青年局長

2019年10月

山梨県議会 農政産業観光委員長

2020年 3月

山梨県議会 総務委員長

2021年 3月

@Freepic

○世界遺産富士山を中心とした観光産業の活性化 ○自転車を活用した富士北麓地域の周遊観光 ○東京オリンピック・パラリンピックの効果を富士北麓地域に波及 ○国の省庁や研究機関及び企業の誘致と若年層の地元就職及び 職場定着支援 ○地域の伝統産業である織物産業の振興 ○病院間の連携強化と医師及び看護師の確保定着 ○富士北麓地域の救命救急体制の向上 ○在宅復帰に向けた医療やリハビリを提供する回復期病床の整備 ○地域と連携した高齢者介護施設の整備と介護人材の育成確保 ○障害者の就労支援と地域共生社会の実現 ○富士山ハザードマップの早期改定と実動訓練の充実 ○国、県、市の災害時の協力体制の強化 ○富士山噴火時における市町村避難計画の充実支援 ○国の富士山火山噴火対策砂防事業の更なる推進 ○災害時の避難路確保・充実に向けたインフラ整備 ○妊婦や新生児のための周産期医療の充実と 産前産後ケアセンターの利用促進 ○病児・病後児保育の更なる充実と保育人材の育成確保 ○育休明けの保育所入所支援と一時的に子どもを預かる事業の充実 ○小学校における外国語教育導入への支援と中学校や高校との連携強化 ○SNSなどの利用による犯罪から青少年を守るための取り組み強化 ○新たな御坂トンネルの早期整備 ○富士吉田西桂スマートインターチェンジの接続道路の整備と更なる延伸 ○県道山中湖忍野富士吉田線の渋滞緩和に向けた道路整備 ○国道138号新屋拡幅の早期実現 ○防災と景観向上に資する電線の地中化の更なる促進

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「現地調査」では様々な問題や課題克服の参考とするために現地へ赴き、 自分の目で確認して参ります。
渡辺じゅんや事務所

〒403-0004  富士吉田市下吉田4-1-37

E-mail junya.w@afp.co.jp

 

 

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